
動けば、脳が変わる
脳トレと運動を掛け合わせた独自プログラムで、もっと冴えた自分へ
お知らせ
人体最後のフロンティア
脳は、約1000億あるという脳神経細胞同士が複雑に繋がって構成されており、人間を構成するパーツの中でも最も謎が多い場所でもありました。 それが近年、テクノロジーの進化に伴い爆発的に研究が進み、年齢や能力に関係なく機能向上が可能であることがわかってきました。
生まれつきの才能や能力だけで決まるものではなく、適切な刺激によって、脳の働きそのものを高めることができるのです。脳は人間のあらゆる行動や感情に関わる人体の最重要器官であるため、人間のパフォーマンス向上の手段として「脳機能を向上させる」方法についての研究も近年盛んに行われています。


「眼」が、脳を動かす
人は情報の約8割を「眼」から得ていると言われています。しかし、眼に映るだけでは「見えている」とは言えません。眼から入った情報を脳が処理し、意味づけて初めて「認識」されます。情報をどれだけ速く、正確に捉えられるか、その情報を脳がどう処理できるかが、判断力や行動の質を左右します。
BRAINIERでは、眼球運動や視覚認知へのアプローチを重視し、眼と脳を同時に活性化させる設計でトレーニングを行っています。「見る力」を高めることは、思考と行動のスピードを高めることにつながります。
脳×運動の統合プログラム
BRAINIERのプログラムは、ドイツ発祥のトレーニング理論「ライフキネティック」をベースに、脳トレとエクササイズを掛け合わせた独自メソッドです。簡単な動きや判断を組み合わせ、外部からの刺激や指示に反応しながら行うことで、脳内の情報伝達を活性化し、思考と行動をつなぐ力を鍛えます。
・五感で情報を受け取り
・脳で判断し
・身体で即座に行動する
この一連の流れの「速さ」と「質」を高めることで、
スポーツ、学習、仕事など、あらゆる場面で活きるパフォーマンス向上を目指します。子どもから大人、高齢者まで。
すべての世代に効果が期待できる“実践型の脳力開発”を提供しています。

私たちの活動

延明保育園
未就学児の発達段階に合わせた知育・運動統合型トレーニングを実施しています。

アデコ株式会社法務部
福利厚生として集中力・判断力向上を目的とした社員向け脳力開発プログラムを実施しています。

早稲田実業ハンドボール部
部員の運動能力・判断能力・空間認識能力の向上に重きを置いたトレーニングを行っています。
